PRODUCT

走行駐車時録画機能付き 360°アラウンドシステム CAM720

車両周囲の状況を真上から確認

運転中の“見えないを見える”に変えます。

特徴01 高性能な4カメラの映像を瞬時に合成して映像化します。

フロントと左右のミラー下、リアという4つのカメラで撮影した映像を、車両真上から見た映像へと瞬時に合成し、お使いのナビやモニター画面へリアルタイムに表示できるシステムです。STRVIS®︎搭載のため、昼間はもちろん夜間も映像は鮮明です。

特徴02 運転席からの死角をゼロに。

運転席に座った状態では決して見えない場所をモニターで確認できるため、縦列駐車時や後退時、発進時や左右折時、
狭い道の走行時など、あらゆるシーンで安全性が向上します。

特徴03 映像は鮮明で高画質。

4つのカメラには、高精度なSTRVIS®︎搭載SONY製のセンサーを内蔵するため、映像は高画質となります。美しい画像を映し出せるのも、サブロク製品のこだわりです。

特徴04 表示パターンは多数

付属のリモコンのダイヤルを回すことで、画面下に出るアイコンが移動し、表示できるパターンの切り替えができます。

  
こんなシーンでは。。。

サブロクアラウンドシステム がついていると様々なシーンで役に立ちます。

Point 01

暗闇でも昼間同様の視認性の高さ。

暗い駐車場内や夜間などでも、高精度なセンサーを内蔵するため鮮明な映像を映し出すことができます。
映像は、昼間同様の視認性の高さです。

Point 02

輪留めの確認にも有効です。

車高が低いと、駐車場の輪留めにバンパーがヒットしないか気になるところだと思います。この製品では、車両真上からの映像が2画面で映し出されるため、安心です。

Point 03

映像は駐車中も録画できます。

走行中だけではなく駐車監視モード採用、STRVIS®︎搭載の夜間に強いフロント、リア、左、右の4カメラで、窓ガラス取り付け型ドライブレコーダーには記録できない車体周囲の映像を録画保存できます。保存された映像は車載モニター上でもパソコンでも再生可能

    

Point 04

車両のカラーと形状が変更できます。

モニターに映し出される車両はあらかじめ設定されているイラストとなります。そこに周囲の実際の映像を合成したものが映し出される仕組みとなります。様々な車両から選択でき、さらにボディカラーなども変更することができます。


※写真は開発中のため実際の写真とは表記が異なります。

Point 05

操作はリモコンで感覚的に。

製品には、コンパクトな回転式リモコンを付属しています。表示パターンの切り替えなどリモコンを押す、回すだけで感覚的に使える仕組みとしています。

Line up

製品は現在2タイプを設定。

様々なモニターに映せる汎用映像出力タイプ CAM-720 
¥58,300(税込)

RCA入力対応のモニターやナビゲーションに映し出すシステムが、カメラを含めて全てセットされています。
一般的なナビゲーション装着向けモデルです。

トヨタ純正ディスプレイオーディオ対応モデルCAM720-DIS
¥69,300(税込)

2019年12月に一部改良となった30系アルファード&ヴェルファイアは、上位グレードや、「T-Connect SDナビゲーションシステム」のみに、パノラミックビューモニターが装備されました。しかし、標準装備のオーディオシステムのディスプレイオーディオには汎用映像出力タイプでは装着できなくなりました。そこでサブロクではディスプレイオーディオ対応のコネクターをセットにした、専用モデルを開発しました。
この製品はアルヴェル以外のトヨタ車ディスプレイオーディオにもお取り付けいただけます。(JBLモデル除く)

製品VR動画案内

     

※画質を1080Pでご覧ください。
安価で販売されている類似品とは異なり、サブロク製品には安心のJASC認定モデルで/。ユーザー目線で使いやすさや精度、画質の綺麗さを追求し、さらにはプロの施工技術者の目にもかなう配線クオリティを実現しています。サブロクでは、徹底したこだわりのもと、独自で製品開発を行っています。お使いいただければ、必ずそのこだわりを実感していただけるはずです。
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